久しぶりに仲よくなった仕事仲間と会ったときに、私はもう退職したので関係ない人物となったのですが、それでも相手は、偶然、会ったときに「寂しくなった。」と打ち明けてくれたのです。

私の存在って、何もないと感じていたのですが、会ったときに声を掛けてくれるとは、思いもよらずに通り過ぎるところでした。

なかなか思いは伝わらないもので、普段から仲よくしていても、退職してしまえば、他人となり、関係なんて切れたと同然のことと思いこんでいた私でした。

相手から、寂しいと打ち明けられたときは、本当に嬉しい気分になり、話がはずみました。皆、どうしている。うん、元気だよ。そう、良かった。うん。時々、ここに来るの。

うん。
もう会えない。
まだ、会えるよ。
きっと又、会えるよ。
ありがとう。
うん。ごめんね。
忙しいのに、呼び止めて。
いいえ。
又、会えるよ。
きっと…。という会話をしたのです。

私も素直になれてよかったと感じました。
会いたい相手に会えたことで、素直な自分になれたということが成長したのかと。

今度、又、会える日が楽しみになりました。早く言えば良かったと思う言葉ってだいじにしたいです。
言葉というのは、相手の感謝の気持ちと相手の笑顔がステキなど、褒め言葉がだいじだと感じました。

なかなか言えなかった言葉が久しぶりに再会したときに言えると、私も少しは成長したのかと…感じます。
少しずつ、どのような環境になっても成長してべきだと感じました。
もっと素直に言える自分でありたいと感じました。

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