高校生の時、母が、病気治療で入院することになりました。

悲しくて、家にしばらくいなくなることを友人に伝えた時に「ずっといなくなるわけではないし頑張リ!」という言葉がけにプラス思考になれました。

学生の時は、友人からプラス思考の声かけをしてもらうことが多かったです。

その言葉かけにマイナス思考がいつもプラス思考になれて、ピンチの時には良く助けてもらっていました。

そんなときは、もつべきものは友人だなとしみじみ感じては、友人に感謝しています。

失恋した時のプラスな声かけでは、気持ちの立ち直りも早く、本当に救われました。

「早く忘れて、次はきっと理解してくれる人が現れるから…」といってプラス思考な声かけをしてくれました。

中間テストと期末テストの成績が悪いときもそうでした。

次のテストで頑張ろうねと言ってくれました、

卒業の日には、お互いに思い出を語り合っては、「ありがとう!」の言葉を言い合って、連絡取り合おうねと言ってくれました。

でも、今はその友人は、外国の人と結婚し、外国に移り住んでから疎遠になりましたが、その友人のプラス思考のおかげで、トラブルのとき、マイナス思考からプラス思考に物事を考えられるようになりました。

今もその友人には感謝しています。

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パニック発作を経験したことから、
すごい教材を制作してしまいました。

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